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2006年11月 1日 (水)

死ぬな、絶対死ぬな、自殺は止めよう

 若い生きる事に希望が持てない、苦しいあなた。
死ぬな、絶対死ぬなと訴えたい。
私も死のうと思った時期があった。ホームから線路に吸い込まれるような感じに気持ちがなっていた時があった。
若いあなたにとっては、大変な苦しみだと思います。私等には解からない苦しさ、つらさだと思う。
 でも、死んでみるときっと、何も感じない自分を感じられれば良いほうで、死ぬ前に思った家族への思いや、
自分を大切にしてくれた人達への思いが、取れないと思う。
 いつでも死ねる。だからもうチョッと、考えてみませんか。いつでも死ねるのだから。
あなたもキットそうだと思うけれど、今死にたいのです。
でも、僕みたいになると、この場所で死んだら、あと皆が気持ちいい思いをしないかなとか、この車で死ねば、もうこの車には乗れないだろうなとか、色々考えて結局死ねなかったのです。
 結果として今生きていて良かったと思います。死にたい時は、本当に死にたい事だけが頭にあるのです。
いつでも本当に死ねるのだから、良く考えましょうね。あせる事は無いでしょ。
死んでも、大して良いことは在りませんから。
本当に悲しむのは、家族ですよ。
あなたが死んで、良くなることは在りませんよ。

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