« 人を見る能力も無い安倍首相 | トップページ | 新年おめでとうございます »

2006年12月31日 (日)

来年こそは真面目に働く庶民に栄光あれ

 世の中変な時代ですが、今年は終わりです。庶民に向き合わない政治には限界が在ります。外j国で商品が売れても、自国の国民が買えなければ、商いは終わりです。自動車メーカーは外需頼みで大儲け。でも、これは一時の現象です。何故ならば自国民を生活出来ないほど困窮させたら、今の政治はそうですが、税金が納められなくなるのです。まさか国民が大勢生活保護者になったら、国家が滅亡する時です。軍事力も、財界の儲け口も、何もかも無くなるのです。何故か。日本人の労働者、農民もいなくなり、外国資本に荒らされるからです。外国人労働者を無法に働かせ、搾取し、これが日本だた言ったとき、日本人労働者がいない。国家の存亡をかけた闘いが始まるのです。安倍は、無責任ですから、ボンボンですから、ここにも財界の生きる道が在ると思うのです。それは間違いです。アメリカに忠実に生きる道しか解からない安倍には、国民の利益と国民の幸せを感じる感覚が無いのです。自国民の幸せなくして国家の繁栄は無い。全国学力テストを真っ先にするべきなのは、安倍首相率いる内閣の中で行うべきです。

|

« 人を見る能力も無い安倍首相 | トップページ | 新年おめでとうございます »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 人を見る能力も無い安倍首相 | トップページ | 新年おめでとうございます »