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2007年1月 4日 (木)

タブーを崩すことこそ意義あり

 タブーという濃厚な香水がありますが、ここで言うタブーは違います。
世の中には色々な禁じごとが在ります。これがタブーです。皆が触れてはいけないと云われている事です。権力を持った人のことには触れない。差別をされていた人々を守ってきたと云う組織には触れない。そんなことですよ。
ですから池田大作氏もそうですし、部落解放同盟なんかもそうです。これらに触ると、お気に召さないと、どんな圧力がかかるか解からない。脅かされて、恐怖に陥るのです。ここに公正は在りません。だから私はそれに逆らうのです。  今現在、部落民と云われた人々が困っていますか。その差がなくなりそうな世の中に成ってきているのに、あくまでも、差別じゃ、差別じゃ、こんな酷い差別は許されないと云うならば、その根拠を示すべきです。その根拠を全国的に示すべきです。「部落開放同盟」の一部幹部だけが、脅して、儲けるなんておかしいでしょ。

 不正事件として告発され、裁判で有罪になっていることの多いこと。ここに上げましょうか。開放同盟の支部長、相談役が被告です。今日は疲れたのでここまでにします。明日、明らかにします。

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