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2007年4月25日 (水)

学力テストが本当に必要なのは自公の政治家だ

 質問1 民意とはどう云うことか?それは大切か?どの様に保障するのか?
 質問2 戦力とは何か?
 質問3 最低限度の文化的生活とはどの程度の生活か?
 質問4 こどもの持つ可能性をどの様に考えるか?
 質問5 格差とは本質的に良いことか?
 質問6 何故格差が拡がったか?
 質問7 貧乏なこどもはどの様にしたら貧乏から抜け出られるのか?
 質問8 多くの若者が希望の持てない社会にどんな希望の在る国が出来ると思いますか?
 質問9健康保険証のとり上げは良いことか?
 質問10 多くのお年寄りが孤独な経済的にも苦しい生活をしている実態は知っているのか?
 質問11 前項で知っていると答えた人は、ではそれでも良いのか?
 質問12 憲法は成立したばかりの時から、自民党の党是で(1955年)改憲を主張しているが何故か?
まあこの位で良いでしょう。この程度の私が瞬間に考えた質問で充分だと思います。
 自公の政治家が、まず、テストを受けるべきです。何と答えるか。
 こどもを競争と、格差の世界に追い込み、教師を、こどもに対する目線から、上司に対する報告や評価を大事にしなければいけなくする、この学力テストに怒りを込めて反対します。こだもはあなた達の、好き勝手にさせない。

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