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2007年9月11日 (火)

猿でも分かる反省、安部氏は何も感じていない。所信表明を聞いて。

 出だしはまあまあでしたね。国民の思いや怒りに答えていなかったこと、政治や行政に不振を招いたことへの「深い反省」にたって国政にあたっていきたいと切り出しました。ただ、その後は最悪の一言。
 猿に失礼ですが、この人は、反省という言葉の意味が分かっていない。その後の話は、早口で逃げるように、選挙中に車の上でしゃべっていた事と同じ。国民の審判をすでに受けていることを、繰り返しただけ。
 お猿さん、御免なさい。彼の頭はお猿さん以下。日本の教育水準をまざまざと示しました。

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