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2007年10月10日 (水)

ニュースを観ていて

 国会の審議のニュースを最初に観ていて、給油活動が、日本の政府として第一の大問題なのか、他に国内のことでするべきことが在るのではないか。
 冤罪の問題も納得出来る無いようでした。真犯人が捕まって、初めて冤罪だと分かった。捜査段階の、非常識な脅し。これは共産党の議員にさえもしていることですが、「お前のことで抗議が来ているのは、共産党の関係者だけだ。市民は何も言ってこない。早く白状して市民に謝れ」。実際はどうだったか。市民の抗議の署名がたくさん集まっていたのです。このニュースの人は、「親もお前がしたことだと言っている」と聴いて「自白」をしてしまいます。
 少子化が問題化しているのに、産婦人科が無い。これは、政府の責任です。医療費削減のために、医学部の定員を制限したのです。当然医者がいなくなれば医療費は減る。これが赤ちゃんも安心して生めない現実を作り出したのです。
 何も、国民のことを考えない自公政府の犯罪的政策に、心からの怒りをぶつけます。
 私のブログは、二・三日休むかもしれません。ちょっと精神的に疲れまして、グログが立ち上げられないのです。
この日にちを利用して、私の以前のブログ、或いは短信の時代までさかのぼって、呼んで頂けると幸せです。

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